ロシアの有力紙イズベスチヤは、旧ソ連製カラシニコフ自動小銃(AK)の設計者で昨年12月に死去したミハイル・カラシニコフ氏が同年4月、露正教会のトップであるキリル総主教に「懺悔(ざんげ)の書簡」を送っていたと伝えたと、msn産経ニュースが報じています。続きを読む