ニュージーランド北部ハミルトンで19日未明、空き巣をしようと家に忍び込んだ男が、暗闇で首つり遺体にぶつかり、隣近所に響き渡る悲鳴を上げた末、自分で警察に電話してショックから自首したと、時事ドットコムが報じています。
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男は、身の毛もよだつ恐怖を警察に供述しており、警察当局者も「泥棒の生き方を変えることになるのではないか。本当にショックだったと思う」と同情したそうです。
警察が遺体の身元を調べているとのこと。

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